キャストさんが入室した時の「入室しました」、退室前の「退室●分前です」を完全に自動化。忙しい時ほど忘れてしまうコールのかけ忘れを、fugulinkが解決します。
手動でかけていた頃は、忙しい時ほど「かけ忘れ」「かけ間違い」が起きていました。特にかけ間違いは、かけてはいけないキャストさんに繋がってしまうと身バレにも直結する重大なトラブルになります。
タイマーをセットしようとした瞬間にお客様から電話が。そのまま送迎の手配や他の対応が続くと、タイマーのことはすっかり頭から消えてしまいます。手動設定である以上、単純なセットミスも自然と起きます。
準備に時間がかかるキャストさんは20分前、通常は15分前など、個別設定をしているお店も多いはず。でも「いつもの感覚」で操作してしまい、設定を間違えたままコールが遅れる。後の送迎スケジュール全体にも影響が出ます。
キャストさんが入室ボタンを押したら、後はfugulinkが全部やってくれます。退室時間はシステムが自動で計算し、設定した時間になると自動で電話を発信。かけ忘れもかけ間違いも、構造的に起きない仕組みです。キャストさんごとに「15分前」「20分前」といった個別設定も一度登録すれば自動で反映されるため、いつもの感覚で設定ミスをしてしまうこともなくなります。忙しい時間帯でも、送迎対応中でも、オートコールは確実に動き続けます。
電話やLINEではなく「入室ボタン」を押して頂くだけでタイマーが自動的にスタートします。ボタンを押すと「退室時間○○時」と表示されるので時間計算が苦手なキャストさんでも分かりやすく表示されます。
コースの終了時間から逆算して、設定した時間(15分前・20分前など)になると自動でコールが発信されます。キャストさんごとの個別設定にも対応しているので、一度登録すれば後は自動です。
またコース変更・延長にも対応しており一度コール発信をされた場合でも延長登録、コース変更をする事で再度、オートコールが自動で再設定されスタッフのミスを防ぎます。
キャストさんが入室ボタンを押したタイミングでリアルタイムに時間を計算。オートコールの発信履歴は全てスマホのプッシュ通知にて確認する事ができ、成功/失敗も確認が可能。
かけた、かけてない、成功、失敗も全て履歴が残るので不要なトラブルも防げます。
オートコールの発信は1件10円(税別)が別途かかります。
月末に発信件数を集計し、翌月ご請求となります。